子連れ基礎スキーヤー奮闘記

テクニカルへの道~ROAD TO TECNICAL~

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ここ2年ほど利用させていただいている「マックアース」グループのシーズン券。

一昨年は、兵庫県のマックアースグループスキー場(ちくさ高原スキー場、ばんしゅう戸倉スノーパーク、氷ノ山国際スキー場、おじろスキー場)で使用可能なシーズン券を。

昨年は、マックアースグループの全スキー場で利用可能な「マックアース30」シーズン券が発売されたのに伴い、そちらを購入して利用しました。

ホームゲレンデとしては氷ノ山国際、子どもを連れてスキーに行くのにばんしゅう戸倉スノーパーク。
そして、マックアース30シーズン券を購入した昨シーズンは滋賀県の国境スノーパークも利用してみましたが、大阪からの距離が近くてアクセスの楽な滋賀県北部エリアのスキー場も使い勝手が良いと見直した次第。

個人的には、おじろスキー場は、初心者や子どもと滑るには良いスキー場なのですが兵庫エリアで人気のあるハチ高原、ハチ北高原のさらに20キロほど奥へ走らなければならないので、渋滞の可能性を考えると土日はどうしても避けてしまいます。

そして、ちくさ高原スキー場は昨シーズン終了間際にはじめて滑りに行ったのですが、中国自動車の山崎ICから40kmほど走らなければなりませんが、近隣にスキー場がないのでそれほど渋滞の心配はないと思われます。

と、マックアースグループの近隣エリアスキー場で使い分けをしていたわけですが、なんと、神鍋高原エリアの「万場スキー場」も加わるとのこと。

神鍋高原エリアのスキー場は、道中急な坂がないのでアクセスが楽だし、道の駅と併設された温泉があるので使い勝手がいいんですよね〜。

かつてのホームゲレンデ、奥神鍋にも(マックアースグループのシーズン券を持っていれば)2000円で滑れるようなのでありがたい。

祝日を除いた土曜日が子どもサービスデイで(奥神鍋、万場ともに)小学生以下は1000円のリフト料金で利用できるので、子連れスキーでもお世話になろうと考えています。

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